
『すべては、地球環境の保全の為に・・・』
当社では持てる技術でCO2削減を推進します。
カーボンフットプリント(CFP)制度で
業界初の認証をして頂きました!
リユース電池でCO2の排出量を見える化
重要なことは、
シンワエンジニアリングは、国(国土交通省、経済産業者、環境省、農林水産省)が推進するカーボンフットプリント試行事業※に参加し、シンワのSTABE(ステイブ)の地球環境負荷の軽減に関する優良品を数値によって明確にできたこと。
→ 地球環境への負担は、新規生産時の80分の1。
※CFP制度試行事業 http://www.cfp-japan.jp/ では、商品・サービスのCO2排出量の「見える化」によって、消費者が企業の温暖化防止対策を評価する仕組みを整備します。これにより、企業の温暖化対策の取組を促進し、低炭素型の産業構造への変革の実現と、消費者自身の低炭素行動を促すことを目指します。
弊社は「リユースバッテリーeco battery MSE-500J(検証番号 CV-BK02-004)他にて業界初のCFPマークの使用が許諾されました。
我が国におけるカーボンフットプリントの統一マーク。
